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猊鼻渓ではじめての舟下り

今年が命名100年という

Funenorikuti猊鼻渓の舟下りを体験しました。

ただ、雨の影響もあって、ふだんよりも短めのコースに変更ということになりました。

GWに乗った仏ヶ浦の遊覧船が、ものすごく揺れたことを一瞬思い起こしたりもしましたが…

ここでは、そんなことはないでしょうconfident

Fukei 時間がゆっくりと流れます。

すご~く心地がいいです。

ず~っと遺していきたい風景です。

Fune 船頭さんのお話もおもしろく、舟の中は終始なごやか。

出だしで声がひっくり返っちゃったりもしましたが、唄も披露してくれました。

そして、

Aosagi アオサギ…だそうです。

そろそろと舟が近づいていくと…

Aosagitobu あっ、飛んだsign01

さて、乗船口の売店には

Geibiman 六魂戦隊ゲイビマンsign03

この日は、ソフトクリ-ムを特別価格sign02の100円で売っていました。

ボクは食べませんでしたが、なかなかの売れ行きのようです。

今回は、猊鼻渓の名前の由来ともいう「獅子ヶ鼻」の手前で引き返しました。

是非、もう一度訪れてみたい場所です。

そのときまで「獅子ヶ鼻」はとっておくことにしましょうhappy01

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コメント

むかーし、藤の花が咲いてる頃に一度乗ったことがあります。
ゆーったりしてていいですよね~。この船下り。
で、ゲイビマン!?当時は無かったキャラクター。(笑)
面白いですね~。
売店内に「きんさんぎんさん」の手形も飾ってるんですよね~。

投稿: べぃじゅ | 2010年7月13日 (火) 08時29分

そうでした、藤がたくさんありました。
たいそう古い藤があるって、船頭さんのお話のなかにありました。

「きんさんぎんさん」は見落としてきちゃった…

投稿: ぴかりん | 2010年7月13日 (火) 18時25分

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