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最終日にようやく―ミュシャ展

招待券をいただいていた

弘前市立博物館での展覧会

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「知られざる ミュシャ展―故国モラヴィアと栄光のパリ」

最終日にしてようやく行くことができました。

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ようやく…ほぉ~んと、「ようやく」で

しかも、折角の展覧会だというのに

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ゆっくりと鑑賞する時間は

残念ながらありませんでした。

1時間くらいで駆け足で…もったいないですね。

やはり

「休日」にいろんな日程を入れ過ぎなのでしょう。

以前からその傾向はあったのですが

この春から拍車がかかっているような気がします。

ですから、月曜日の朝に

「疲労」を感じることもしばしば。

時間の使い方を見直さなくっちゃ…

それと、展示ケースの作品がよく見えなくなってました。

日々実感してはいるのですが

「視力」の方もずいぶんと落ちているねぇ。

いろんな意味で

生活を見直さなくっちゃ。

そう、駆け足の展覧会でしたが

ミュシャの旺盛な作品制作への意欲に

驚き、圧倒されてきました。

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